旅猫写真館 valvane photo
  バックパッカーvalvaneが、旅先で撮った風景写真。ヨーロッパの田舎や世界遺産の写真、遺跡や猫の写真などを紹介。








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旅猫写真館へようこそ
旅猫写真館では、バックパッカーvalvaneが撮り貯めた旅行写真をのんびり公開していっています。旅猫写真館の楽しみ方は、いろいろ。日ごとのアップデート順に見るのと、カテゴリー別に見るのとでは、また少し、見え方が違ってくるかもしれません。また旅猫写真館では、「今日は何の日」とか、その時々の世界で起きたニュースなどをヒントに、アップするものを選んでいることもあります。

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月別ログ_2006年09月分
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イギリス、丘の上のブロードウェイ・タワー


ブロードウェイの、町外れの丘の上、
孤高の塔はコッツウォルズの繁栄を見守っていた。


ブロードウェイ・タワーとの出会いは、モートン・イン・マーシュから自転車でヒドコート・マナーを見学して、更にスノーズヒル・マナーに向かっていた時のこと。貸し自転車屋のおじさんが地図に記してくれたルートがとてつもなく大回りに見えた私は、思い切りショートカット。しかしショートカットしたルートは、とんでもない坂道の連続だったしかし、このルートを通っていなかったら、このブロードウェイ・タワーと出会うことはなかっただろう。

なお、この時はもうほとんど時間が残っていなかったため、ブロードウェイ・タワーの見学は断念。この写真は後に、ほぼリベンジのためだけにコッツウォルズを訪れた際のもの。

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イギリス、チッピング・カムデンのハイストリート


かつて羊毛取引の町として栄えた、チッピング・カムデンの目抜き通りは、
今も当時の面影を残している。


なだらかな丘がどこまでも続くコッツウォルズは、主な交通手段が馬車であった時代、交通の難所として知られていた。そしてそれは周辺地域で鉄道が発達し始めてからも変わらず、コッツウォルズは時代の波から取り残されてしまった。しかしそのおかげで、コッツウォルズ特有の“蜂蜜色”のライムストーンで建てられた家並みが、今も見られることになった。

The Cotswolds ザ・コッツウォルズ

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イギリス、チッピング・カムデンのマーケットホール


昔はコッツウォルズ中の羊たちで、
今は観光客で、チッピング・カムデンは賑わっている。


昔、チッピング・カムデンの町は、羊毛の取引で栄えた。コッツウォルズ中の羊たちがここに集められ、売られていったのである。町の中心にあるこのマーケットホールは、コッツウォルズの特産品である羊毛や乳製品を守り、取引を促進させるため、1627年にBaptist Hicks卿によって建てられた。現在は、ナショナルトラストが管理している。

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イギリス、緑のコッツウォルズ


もらった地図の通りに自転車を走らせていたつもりが、
メルヘンの世界に迷い込んでしまった。


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イギリス、コッツウォルズの夕べ


コッツウォルズに夕闇が迫る。
私も早く宿に戻って、パブに行こう。


ブログペット背景素材 35 (コッツウォルズの夕べ)    ブログペット♪ Blog
英国で一番美しい村々コッツウォルズ    辻丸 純一、小学館

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ギリシャ、メテオラに光差す


Kyrie eleison.


写真の修道院ではないが、聖ステファノス修道院の売店で、修道女らと話をする機会があった。彼女らと意気投合した私は、観光客には公開されていない、古い方の礼拝堂で行われる、夜のミサに誘われた。その帰り、彼女らはプレゼントだと言って、いくらかの品を持たせてくれた。そのうちの1つ、初老の修道女がくれたカードの裏には、ギリシャ語と英語で「救い主であるキリストは、罪人である私たちに哀れみをかけてくださいます。」とあった。キリスト教徒ではない私だが、とても印象に残った言葉である。

メテオラ 1988年、世界遺産(複合遺産)

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ギリシャ、奇岩に囲まれたルサヌー修道院


こうしていると、人を超えたものの存在を感じずにはいられない。


メテオラ 1988年、世界遺産(複合遺産)
ルサヌー修道院(尼僧院)

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ギリシャ、メテオラの修道院とテッサリア平原


それはただ、静かに見守っていた。


ギリシャ中部、テッサリア平原が広がる中、メテオラの奇岩は突如として目の前に現れる。高さ20?400mにもなる岩が、まるで地中から生えたかのように直立するこの地に、ギリシャ正教の修道士たちは修道の場を見出した。ギリシャ正教と言えば、ハルキディキ半島にあるアトス山が本拠地だが、そこは女人禁制。よって修道女にとっては、このメテオラこそが最大の聖地である。

メテオラ 1988年、世界遺産(複合遺産)
アギオ・ステファノス修道院(尼僧院)

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イギリス、河港都市グリニッジ


ボール遊びをする子供たちがいて、犬の散歩をする大人がいる。
それを静かに見守るのは、英国の誇りと伝統――。


旧グリニッジ天文台のある丘から見下ろせば、イギリス最初のパラディオ式建築であるクイーンズハウスが見える。その後ろに控える左右対称になった建物は、王立海軍大学。

河港都市グリニッジ 1997年、世界遺産(文化遺産)

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イギリス、旧グリニッジ天文台


世界中の時刻の母、
ロンドンの東の外れ、グリニッジにて、
今日も世界の時を刻む。


ロンドンの外れにあるグリニッジの建築物群と、それらが建ち並ぶ公園は、17・18世紀イギリスの芸術と科学を象徴するものである。この「グリニッジ標準時間」の地点として有名なグリニッジは、1675年に国王チャールズ2世の命により創設。その後イギリスが主導した産業革命が世界中で進み、世界共通の時刻制度が必要になると、1884年にアメリカのワシントンで開催された国際子午線会議にて、グリニッジ天文台を通る子午線を経度の基本である本初子午線(経度0度の子午線)とすることが決まった。現在、天文台としての役割は終えているものの、博物館として一般に公開されており、天文台内の床に引かれた「経度0度の子午線」をまたいで記念撮影することも出来る。

河港都市グリニッジ 1997年、世界遺産(文化遺産)

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ギリシャ、広場を守る巨木


暑い夏も木陰で涼めるのは、村の人たちが樹を大切にしてきたから。
ここは村一番の、憩いの場にして社交の場。


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ギリシャ、メツォボの広場から


人が集まるところに広場ができ、
人が集えば、広場は更に賑わいをみせる。


ギリシャ北西部、アテネから425km離れた山中にあるメツォボ。ピンドス山脈の中腹にあるこの村の標高は、1300mにもなり、ギリシャで最も標高の高いところにある村である。外国人にはメジャーでないが、ギリシャ人にとっては、ここはスキーのメッカ。よって宿泊代は、冬の方が高くなる。
幹線道路(標高1700m、車が通れる道路としてはギリシャ最高地点)からメツォボの村に入ってくると、道の両側に土産物屋とタヴェルナ、そしてホテルが立ち並んでいる。しかし村人のための店は、小さなスーパーマーケットが1軒に、本屋兼文房具屋兼雑貨屋が1軒、チーズ屋が1軒、靴屋が1軒、…それくらいである。そんな過疎の村だが、村の中心にある広場には常に人が集まり、活気を感じることが出来る。

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ギリシャ、村の日常 (2006/09/14)

ギリシャ、村の日常


メツォボにて、日曜礼拝の帰り。


在外邦人にも投票権を!! From VALVANE

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ギリシャ、メツォボの鳩小屋


のどかな村の午後、鳩も眠そうにしていた。


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ギリシャ、メツォボの道草


推定、ミント味。


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トルコ、燃えるパムッカレ


1日の終わりに、太陽が咲かせる曼珠沙華。
日没と共に死し、夜明けと共に復活する太陽は、死と再生の象徴であった。


「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」の茎及び根茎には、アルカロイドと言う有毒成分が含まれている。そんな事実もあってだろうか、秋の彼岸の頃から開花することから「彼岸花」とも呼ばれるが、これには「これを食べた後には「彼岸(死)」しかない」からだと言う異説もあるらしい。なお曼珠沙華には澱粉質が多く、飢饉の際には、何度も水にさらした上で食用にしていたらしい。

古来より、太陽は神の象徴であった。日本の天照大神はもとより、エジプトにおいても、太陽は神性を現すものだった。ハトホル神殿の地下室には、太陽が西の空に沈むと、夜の間に地下の世界(冥界)を通じて西から東に、太陽と朝の空が運ばれることによって、再び朝日が昇る過程が、絵物語と象形文字で語られている。

ヒエラポリス?パムッカレ 1988年、世界遺産(複合遺産)
ヒガンバナ Wikipedia
デンデラの電球 電気の歴史イラスト館

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トルコ、やがて銀色の世界に


紅が差し始めた…。


ヒエラポリス?パムッカレ 1988年、世界遺産(複合遺産)

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トルコ、訪れる銀色の世界


濡れた足跡だけが、昼間の喧騒の痕跡…。


ヒエラポリス?パムッカレ 1988年、世界遺産(複合遺産)
ブログペット背景素材 33 (世界遺産パムッカレ)    ブログペット♪ Blog

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トルコ、パムッカレに陽が沈む


陽が沈み、、
喧騒に満ちたパムッカレは、静けさを取り戻す。


ヒエラポリス?パムッカレ 1988年、世界遺産(複合遺産)
ヒエラポリス・パムッカレ(トルコ) TBS「世界遺産」

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トルコ、パムッカレの水をたたえた石灰棚


水をたたえた石灰棚は、艶やかに輝いていた。


ヒエラポリス?パムッカレ 1988年、世界遺産(複合遺産)
ヒエラポリス・パムッカレ(トルコ) TBS「世界遺産」

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トルコ、人で賑わうパムッカレ


突き抜けるような青空、はっとするように白い石灰棚、
そこにパステルグリーンの水がたたえられ…
トルコ随一の観光地として、パムッカレは常に人で溢れていた。


パムッカレの石灰棚は、台地上部に湧き出る温泉に含まれた石灰分が結晶することで、長い歳月をかけてできた。常に石灰を含んだ温泉水が流れることで、表面が石灰でコーティングされ続け、パムッカレの美しい景観は保たれている。しかし、観光客を当て込んだホテルが次々と温泉水を引き込み始めると、温泉は次第に枯渇していった。そのため、温泉水が行き渡らなくなった部分は、吹き付ける砂埃や観光客の靴に付いた土などで、茶色くなったままになってしまった。対策として、現在は定時にだけ石灰棚に湯を流すようにし、観光客は遊歩道以外立ち入り禁止になっている。

この写真を撮った当時は、まさかそのすぐ後に立ち入り禁止になるとは思わなかった。なので観光客が湯に使っている風景は、出来の良くないこの1枚しかない。From VALVANE にカラー版を載せているが、パムッカレの西側がかなり茶色くなっているのがわかる。

ヒエラポリス?パムッカレ 1988年、世界遺産(複合遺産)
ヒエラポリス・パムッカレ(トルコ) TBS「世界遺産」
パムッカレの天然プール From VALVANE

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トルコ、あの時の空 (2006/09/05)

トルコ、あの時の空


それはもう、10年も前のこと…。


ヒエラポリス?パムッカレ 1988年、世界遺産(複合遺産)
ブログペット背景素材 32 (世界遺産パムッカレ)  ブログペット♪ Blog

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ギリシャ、夏を惜しむ


シダリの夕暮れ。長いギリシャの夏も、あと少し。
惜しむかのように、いつまでも海を見つめる。

カテゴリー:ギリシャの旅行写真 コルフ島 / トラックバック:0 コメント:2
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ギリシャ、シダリの侵食された砂岩


自然の恵みの、プライベートビーチ。


ギリシャ、コルフ島の北部は変化に富んでいる。その代表的なものが、西海岸最大のリゾート地、シダリ。シダリでは砂岩が、打ち付ける波と風雨にさらされて風化し、幻想的な渦巻状の奇岩となって、天然のプライベートビーチを提供してくれている。

カテゴリー:ギリシャの旅行写真 コルフ島 / トラックバック:0 コメント:4
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イギリス、ストーンヘンジとエーヴベリーの野


遥か彼方より、此方へ。時は移ろい、春が訪れる。


ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群 1986年、世界遺産(文化遺産)
ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群(イギリス) TBS「世界遺産」

カテゴリー:イギリスの旅行写真 ストーンヘンジ / トラックバック:1 コメント:10
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